中小企業再生支援・再生・製造業・卸業・小売業・建設業・相談・破綻懸念・採算管理・債権放棄・債務整理・中小企業・倒産・広島

私達は「広島の中小企業の活性化の支援」を旗印に揚げ各専門家との連携を図り、企業の再建、 改善活動を促進する組織です。私達の夢は、広島に根を張っている中小企業が元気良く、活動 している姿を見ることです。私達は中小企業を活性化し、地域経済の活性化に貢献してゆきます。
企業活性化支援センターひろしま有限責任事業組合
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有限主任中間法人 事業再生支援協会(SRC) 広島支部設立

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企業活性化支援センターひろしま 有限責任事業組合

私たちは企業が抱える問題点を多角的に判断するために、税理士、中小企業診断士、金融機関OB、社会保険労務士、司法書士、 公認会計士、不動産業者、マーケティング専門家、弁護士などの各方面のプロフェッショナルが連携しチームを組んでいます。 それぞれの専門分野からの分析を同時に進めることで、短期間で最善の解決策を導き出すことができるのです。 中小企業金融円滑化法の施行を受けた企業活性化支援センターひろしま 有限責任事業組合

金融機関への影響と交渉のあり方

 昨年12月4日、亀井金融担当大臣の肝いりで“中小企業金融円滑化法” が施行されました。本法の施行を受けて改訂された「金融検査マニュアル」では、金融機関に対し、どのような要求をしているのか?中小企業は、金融機関に対する返済条件の緩和等、どのように交渉していけばよいのか?地方銀行ご出身の銀行取引コンサルタントである上田先生をお招きし、お話頂きます。

講演内容

■金融円滑化法が金融機関に要求すること 
■返済猶予の申込と中小企業のリスク
■リスケを進める手順 
■金融機関との交渉する際のポイントとタブー 
■身近な専門家、税理士先生に期待すること、できること  他

講師

上田経営コンサルティング事務所  代表 上田 真一先生

講師プロフィール

 地元広島市のご出身。日本大学法学部を卒業後、広島総合銀行(現もみじ銀行)に入行。退職後、銀行取引に関わるコンサルタントとして開業。銀行時代の“貸し手の立場”の経験を踏まえ「中小企業は、安定した資金調達ができなければ、経営者は安心して事業そのものに取り組めないという考えのもと、中小企業経営者や税理士事務所のコンサルティングを手がける。最近では商工会議所主催のセミナーの講師を務める他、企業実務(日本実業出版社)、経営者会報(日本実業出版社)、 経理ウーマン(研修出版)、納税通信(エヌピー通信社)など20回以上のビジネス誌ヘ執筆掲載されるなど、活躍中。

【日 時】:平成22年2月17日(水) 13:20〜16:40 13:05受付開始
【会 場】:RCC文化センター(TEL:082-222-2277)
【アクセス】:JR広島駅から徒歩10分 広電銀山町電停から徒歩5分
【定員】:30名
【参加費用】:(会員)5,000円(非会員)7,000円 
【お申込先】:企業活性化支援センターひろしま
【お申込方法】 FAXにて   FAX:082−224−5032
お問い合わせ:企業活性化支援センター TEL:082−224−5104
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会社を元気にさせるためのポイントは、 着手時期の見極めと、 外部専門家のアドバイスです
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